超合金精錬所

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C81こと冬コミについて。



《待たせたな! ヒヨッコども!》


 とま、二ヶ月ぶりのkt-21です。
 10月中旬から、想像以上に激化した仕事で死んでおりました。
 11月の労働時間が10日間休憩なしの働き詰めな数字になってました。
 なにこれ怖い。
 さておき、冬コミなんですが……すいません、新刊完成しませんでした。
 前述の仕事に加えて別件が色々とございまして、こらぁムリだぁ、と。
 それでも「俺はイベントには必ず新刊持ってくってんで評判取ってんだ!」と、
たぶん自分だけの思い込みをニトロに体験版をば、作りました。
 詳細はサークルページにて。

 それと忘れちゃいけねえのがこちら。死に様合同
 大崎屋=サンに誘われてちょろっとまあ、50ページばかしの話を書きました。
 ウチでも取り扱いますので、よろしければ。ええ。
 ktさんが誰の死に様を書いたかってのは読んでのお楽しみ。
 ――他の人の話については読んでないのでなんとも言いがたいねえ。
 とりあえず、自分と桜巡りしろうさんについては、仕事しましたぜ。
 ええ、詳細についてはあとがきを参照してもらいたく。へへ……、やったぜ、クソッタレめ……。
 えーと、最後に頒布物のまとめ。

 既刊:全種。
 新刊:『彼女が淫魔を使う理由(ワケ)』※体験版 400円
 委託:合同誌『此処はきっと優しい詩』 1500円

 こんなところですかね。
 それじゃ、まあ。クリスマスイブをお楽しみください。
 ではでは冬コミ会場にて。二日目は東エ-56aにてお待ちしております。
 

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夏コミ新刊の書店委託始めました。


 書店委託はございませぬ、と書いたな。

 ――スマン、ありゃあウソだった。


 そんなわけで書店委託始めました。メロンブックスさんにて取り扱ってぇもらってます。
 あと抜けていた髑髏丸さんの後書きをアップしました。
  _  ∩
( ゚∀゚)彡 ポロリ! ポロリ!
 ⊂彡

 なんかもう行動が遅くて申し訳ありません。

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例大祭お疲れ様でした。

 って書いて本文つらつら書いてから、
「夏コミだよ馬鹿」と気づきました。

 夏コミお疲れ様でした。
 あと一日残ってますけど、とりあえずチタンあるみナイドの2011年の夏は終わりました。
 たくさんの方にスペースへお越しいただきまして、ありがとうございます。
「ボトムズネタ入ってる本ありますか?」と来て下さった方が居て、ちょっと恐縮。
 すいません、今回はそんなに無いです。挿絵にスコープドッグ居ますけど(笑)
 ボトムズチックなのも書きたいんですけどねー。あとはクロスとかパロとか。
 モナド攻略戦のアレで、バーコフ分隊が幻想郷に飛ばされてくる話とか。
 キリコ:霊夢、バーコフ:鈴仙、ゴダン:咲夜、コチャック:早苗、ザキ:魔理沙でペールゼン・ファイルズのパロとか。
 さておき、お詫びがいくつか。
 P120~P123の辺りが編集ミスでジョジョの奇妙な冒険第三部のポルナレフ状態になってます。
 また、P147に挿絵担当の髑髏丸さんの後書きが入るはずだったんですが、どうも印刷上のミスで空白になってます。
 重ねてお詫び申し上げます。申し訳ありません。

 ではでは以上、kt-21でした。
 ぐうう、次はちゃんとする。次は。

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8月13日の夏コミ二日目について。


 ――お待たせ。

 ども、ご無沙汰しておりますkt-21でございます。
 なんか気がつけばブランクがすげえ事になってますが、とりあえず。
 夏コミは東プ-60aに配置されてました。
 新刊の準備もオッケーです。タイトルは、
『霧の湖に河童は潜む(たたずむ)』
 時系列的には妖々夢以降、風神録より前。
 霧の湖にやってきた不審な潜望鏡――河童。
 偵察行動を行っている様子のソイツに、紅魔館のいつもの面々はどんな行動を取るのか。
 ――って、まあ沈めるに決まってるんですけどね!
 しかし敵は水の中を領域とする河童。
 いつもと勝手が違う場所に潜む敵に、紅魔館は如何にして立ち向かうか。

 ……そんな感じのお話。
 気になりましたら、お手にとってごらんくださいまし。
 内容? いつものチタンあるみナイドだよ! 察して!

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第八回例大祭お疲れ様でした。

 お疲れ様でした。
 えっちなホールとえっちじゃないホールで温度がまるで違うイベントでございました。
 コミケの東と西ぐらい温度違うでやんの。
 ジャケット着たままえっちじゃないホール行ったら汗だくになったあるよ。

 冬コミ以来のイベントだったのでたっぷりイベント充してきました。
 最近の表現だと『ソウルジェムに輝きが戻った』って感じカナー。
 イベント充し過ぎてスペース内に殆どktさんいなくてすみません。
 色んな方が来てくれたようなんですが、本人は爆撃にあっちこっちしてました。ヒドイ!
 魔犬の咆哮を読んで、自分でもSS書いてみたって人にちょろっと会えたのがせめてもの幸いでございました。
 その言葉はktさん的にクリティカルヒットですの。拳を握ってガッツポーズ。わっほい。
 よーし、パパ次もそういうの書いちゃうぞー。
 斜め上なヤツを。

 次は受かってれば夏コミですね。受かってるといいな。
 てゆーかそれまで命があればいいな。あと印刷費(当該身分が無職な人)

 ではではまたいずれ。

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